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    <title>騎士王と百合紋の下に</title>
    <description>大航海時代Online（DOL）、Eos（旧Notos）フランスに身を置く一航海者の夢のあと</description>
    <link>https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>トラジャ～山の民のコーヒー～</title>
      <description>ようこそいらっしゃいませ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
酒場巡礼よりもカフェ巡礼をしている管理人です。前者では、お酒が入ると英世さんの手を何人も借りなければなりませんが、後者だとケーキセットを頼んでも千円はかかりません。幸い、私が住んでいる界隈では頓にその手のお店が増えて、ありがたい限りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E9%83%BD%E5%B8%82/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%A3%EF%BD%9E%E5%B1%B1%E3%81%AE%E6%B0%91%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%92%E3%83%BC%EF%BD%9E&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続稿開巻&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>外国語の単語や熟語を知って感じる２つのこと</title>
      <description>ようこそいらっしゃいませ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　私自身は外国語に多く触れているわけではありませんが、語学の本やサイトなどを見ていると感じることはあります。ここではかいつまんで２つほど。&lt;br /&gt;
　まず、言語の根源をつかむことで類似性が見出せます。現在使われているフランス語はラテン語から派生したものが多く、ラテン語の単語からできたフランス語の単語もいろいろ見受けられます。ラテン語で「量る」を意味するpensareから、フランス語のpeser（量る）やpenser（考える）ができているのはその例です。フランス語と同じくいわゆるロマンス語群に属するイタリア語ではpensa、スペイン語ではpiensaのようです。綴りが似ているので関連付けて覚えられそうですね。&lt;br /&gt;
　それから、競走馬の名前に敏感となることです。フランス語の文法書で&quot;Tu va vien.&quot;（すべては思い通り）と書いてあると、そういえばトゥヴァビエンという馬がいるなあ、などとにやにやしたりもします。天使が通る、という&quot;Un ange passe.&quot;（アナンジュパス）や、憐れみを意味するmisericorde（ミゼリコルデ）もまたしかり。ちなみに、アナンジュパスの妹の名前はアンジュデトワール（ange d'etoile　星の天使） 。血統のスポーツならではです。なお、私は賭け事をするのは競馬のみ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　またのお越しをお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E8%A8%80%E8%AA%9E/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%8D%98%E8%AA%9E%E3%82%84%E7%86%9F%E8%AA%9E%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E6%84%9F%E3%81%98%E3%82%8B%EF%BC%92%E3%81%A4%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>わが海域調査</title>
      <description>ようこそいらっしゃいませ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　回航許可証を使うことなく、錨と鎖を地から離して帆を揚げる。一度舵を切ったら後は風気と波濤に身を委ねるのみ。&lt;br /&gt;
　私はそのように生きてきたのではないか、という思いが胸を圧するようになっていました。これでは、風魚の災いを避けることが至難といえるでしょう。&lt;br /&gt;
　まずは海図を変えること。つまり、思索を深めて己の根底を問いただすことにしました。前の記事で書いたような、片手間での考え事ではまとまりません。重畳たる偶然と邂逅したことを契機に、その傾向は強まりました。&lt;br /&gt;
　実世界上で為すべき事柄が増えました。ログインする頻度が減っているのは、そのためです。いくつか所持しているアカウントのうち1つは、記念パスポートの効果で年内は存続していますが、大海戦と交易を少々、といった程度になっています。&lt;br /&gt;
　この場にて、かかる事情を念のためお伝えいたします。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　またのお越しをお待ちしております。</description> 
      <link>https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%82%8F%E3%81%8C%E6%B5%B7%E5%9F%9F%E8%AA%BF%E6%9F%BB</link> 
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    <item>
      <title>交易交易冒険</title>
      <description>ようこそいらっしゃいませ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　調達スキルを発動している途中に雨がやむと、損した気分になります。おそらく、スキルが切れる瞬間で雨が降っているか否かを判定して前者なら水獲得、という条件分岐を組んでいるものと思われます。それなら、&lt;br /&gt;
　　水の想定獲得量　＊　スキル発動中の降雨時間　／　スキル発動時間&lt;br /&gt;
　の数式にして半端な量の水でも得られれば、とか考えている貧乏性です。長距離航海では死活問題。&lt;br /&gt;
　変わらず南蛮や香辛料、宝石などの交易ばかりで、まだ北米大陸西岸には足を踏み入れていません。&lt;br /&gt;
　冒険と交易は海事と異なって片手間、すなわちネットや読書、考え事などしながらでもでプレイできるというのが大きいです。もっとも、没頭が必要になればINはしませんけれども。&lt;br /&gt;
　そもそもINしなくても、なのですが、投資継続のためには微力ながら活動していかないとなりませんからね。折れないように何とか。&lt;br /&gt;
　交易は単調になりがちなれども、ときどきKhronosで港巡りをすることは刺激になっています。インドまでは行けましたが、高い変装装備を持っていなかったのでオスマン無双のアラブは後回しです。今度は中南米東岸勅命。。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　またのお越しをお待ちしております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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      <link>https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E4%BA%A4%E6%98%93/%E4%BA%A4%E6%98%93%E4%BA%A4%E6%98%93%E5%86%92%E9%99%BA</link> 
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      <title>異世界への現実逃避</title>
      <description>ようこそいらっしゃいませ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　8月5日のアップデートで、北米大陸西岸海域や金塊採掘機能、メモリアルワールドなどが追加されました。
&lt;div&gt;　これらのうち、この2週間弱で私が最も関わったのは、「Khronos」と名づけられたメモリアルワールドでの航海です。初期化された世界の様子をみてみたい、そしてその中で遊んでみたい、というのが理由です。Eosでのプレイも等閑にするわけにはいきませんが、やはり新世界には惹かれるものを感じずにはいられません。&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E9%BB%92%E9%AF%96/%E7%95%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E9%80%83%E9%81%BF&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続稿開巻&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>ディスプレイドライバの応答停止と回復</title>
      <description>ようこそいらっしゃいませ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;

&lt;div&gt;　ディスプレイドライバの応答停止と回復、というエラーに悩まされました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　画面が止まったかと思ったらブラックアウトしてしまう現象です。5秒ほどして元の画面に戻った場合、上記のメッセージがバルーン表示されます。それで済めばまだいいのですが、時によってはブラックアウトしたまま戻らず（音楽をかけていたならば、一定の音階が流れ続ける）、だいたい30秒に1回の割合でビープ音が発せられます。こうなると、強制的に電源を切らざるを得ません。&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%81%AE%E5%BF%9C%E7%AD%94%E5%81%9C%E6%AD%A2%E3%81%A8%E5%9B%9E%E5%BE%A9&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続稿開巻&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>チュニス大海戦～2014年6月度</title>
      <description>&lt;div&gt;　ようこそいらっしゃいませ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　先週末に、統合後初の大海戦がおこなわれました。戦場はティレニア海およびイオニア海で、イングランドとイスパニアの対戦でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　戦前の連盟投票では、旧来どおりイスパニアを支持しました。連盟成立とはなりませんでしたが、イスパニア側の傭兵として参加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E4%BA%8B/%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B9%E5%A4%A7%E6%B5%B7%E6%88%A6%EF%BD%9E2014%E5%B9%B46%E6%9C%88%E5%BA%A6&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続稿開巻&lt;/a&gt;</description> 
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    <item>
      <title>2つの新世界</title>
      <description>ようこそいらっしゃいませ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;div&gt;　Notosサーバーは、Zephyrosサーバーと合併し、Eosサーバーとして新たな歴史を刻み始めることになりました。&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E4%BA%8B/2%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続稿開巻&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E5%9B%BD%E4%BA%8B/2%E3%81%A4%E3%81%AE%E6%96%B0%E4%B8%96%E7%95%8C</link> 
    </item>
    <item>
      <title>マルセイユ工芸祭～実践編</title>
      <description>ようこそいらっしゃいませ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　前稿にてお伝えいたしました、マルセイユにおける工芸品暴騰の時期を迎えました。&lt;br /&gt;
　気になる相場ですが&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E4%BA%A4%E6%98%93/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%A6%E5%B7%A5%E8%8A%B8%E7%A5%AD%EF%BD%9E%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E7%B7%A8&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;続稿開巻&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>好景気を嗜む</title>
      <description>ようこそいらっしゃいませ。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　日が経っており、今更ながらのことではありますが、イタリア半島、シチリア島、そしてプロヴァンスでは好景気に沸いています。&lt;br /&gt;
　南蛮交易品の売却で活用されていることと存じますが、それだけで済ますのはもったいない。&lt;br /&gt;
　特に、金曜のマルセイユは近距離交易でも活躍の場が見出せるというものです。&lt;br /&gt;
　一回あたりの売却額を吊り上げたい場合は、ナポリで宝石細工。&lt;br /&gt;
　航行距離は短く、仕入発注書（カテゴリー3）も節約したければ、ジェノヴァで銀細工と高級衣料を同時積み込み。&lt;br /&gt;
　近距離交易も侮れません。&lt;br /&gt;
　工芸品取引のスキルの上昇は、狭織や湖筆の交換量を増やせることにもつながります。5月9日が今回の好景気では最後の機会。マルセイユに工芸品をもたらしていきましょう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　またのお越しをお待ちしております。</description> 
      <link>https://lebleualantique.blog.shinobi.jp/%E4%BA%A4%E6%98%93/%E5%A5%BD%E6%99%AF%E6%B0%97%E3%82%92%E5%97%9C%E3%82%80</link> 
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